彩の川研究会は、埼玉県内に在住する公益社団法人 日本河川協会の個人会員有志で構成されており、川に関わる知識と経験が豊富な会員の能力を活用して、毎年テーマを決め、河川と人・自然・歴史と関わりなどについての調査研究や各種河川施設の学習を行っています。
  私たちは、これまでの調査研究報告書を、県内の関係機関≪公立図書館関係98館・国や県関係行政機関17機関≫に寄贈するなど、会員相互の親睦を図りながら河川の歴史・文化の発信を行っています。

ニュース・お知らせ

2019.05.17 令和元年度第1回役員会を開催しました。
2019.05.10 平成30年度調査報告書「彩の川さんぽ」の印刷製本が完了し、国・県関係17行政機関と県内公立図書館関係98館への寄贈を開始しました。
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